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各店舗が考えた特別なメニュー
いつものあのお店が…
まだ行ったことがないあのお店に…
特別な5日間を楽しんでいただきたい!
そんな思いで多摩地域の店舗さんが考案!
寒い日が続きますが、
是非、足をお運びください。
※地域ごとに観覧できます


【カラオケキッチン&バーたまり】
『牛すじビーフシチュー』660円 初参加のこちらのお店は、 あたたかくて楽しい雰囲気が魅力のお店。 歌も歌えて、料理もおいしくて、ついつい長居したくなる場所です。 まりえママが作る料理は日替わりで、どれも手作りの温もりがぎゅっと詰まっています。 『豚軟骨の柔らかキーマカレー』や『舞茸のクリームソース』など、しっかり食べたい時に嬉しいメニューから、 〆にぴったりの『大きな鮭入りおにぎり』や『手作り麹醤油の卵かけごはん』まで、常連さんが愛してやまない品がずらり。 「ちょっとつまみたいな〜」という時には、『手作りガーリックミックスナッツ』なんていう嬉しい一品も。 このラインナップを見るだけで、料理にしっかり力を入れているの が伝わってきます。 そして今回のレアメニューは、普段から人気の『牛すじビーフシチュー』。 なんと今回は、牛すじがゴロッと2倍入った特別バージョン! とろとろに煮込まれた牛すじが口の中でほろりとほどけ、濃厚な旨みが広がる、まりえママの自信作です。 お店の雰囲気もとてもアットホームで、お客様同士も気さくでフレンドリー。 ...
tamaniwa たまにわ
読了時間: 2分


【エコカーレンタカー多摩店×焼き鳥たぬきコラボ】
『エコカーレンタカーを借りて おとなり【焼き鳥たぬき】の焼き鳥を食べようチケット』 毎回ユニークな企画でレアメニューフェアを盛り上げてくれる【エコカーレンタカー多摩店】が、今年も参加していただきました! 昨年はレ ア車で送迎というサプライズ感満載の企画でしたが、今回はなんと、お隣の【焼き鳥たぬき】とのワクワクコラボです。 多摩市で「安い!」「親切!」と評判の【エコカーレンタカー多摩店】は、24時間2,500円から車を借りられる驚きの価格。 しかも予約すれば送迎までしてくれるのです。 そして今回のコラボ内容がまた楽しい! 期間中にレンタカーを予約した方全員に【焼き鳥たぬき】の焼き鳥5本セットをプレゼントというもの! 「車を返したらそのままお隣で焼き鳥タイム♪」なんて、想像しただけで楽しくなってきませんか。 【焼き鳥たぬき】は常連さんが多いお店ですが、どの方も気さくで、私が初めて一人で行ったときもすぐに馴染めてしまったほど。 アットホーム感に癒されます。 最近は「車は持つより借りる時代」とも言われますが、ここまで気軽で楽しいなら、借りるのがますます楽
tamaniwa たまにわ
読了時間: 2分


【Monkeyland】
『チュハロ炒め』900円 第一回目から【Monkeyland】はカレーフェスを含め、名物の『炒飯シリーズ』で4度も参加していただきましたが、今回はついに炒め物で参戦です♪ メニュー名にある「チュハロってなに?」とつい聞いてしまったのですが、実は【Monkeyland】の韓国人留学生の常連さんが持ち込んでいる韓国産調味料を使った『韓国風の豚肉炒め』。 その常連さんのお名前『チュ・ハロク』さんから取った、なんとも愛のあるメニュー名なんです(笑)。 こちらは、ハロクさんがほぼ毎日食べていた『ハロク専用メニュー』で、普段はハロクしか食べない、食べられなかった?という超レア料理。 それを店主キヨさんが、ハロクさんの指示のもと、醤油・みりん・コチュジャン・ニンニクを合わせた特製ダレで再現。 まさにここでしか味わえない一皿です。 この期間中はハロクさん以外でも注文できるとのことで、私も今からワクワクしています。 さらに、前回のレアメニューでも活躍した本格中華鍋でつくる炒飯は健在。 しっとりしながらもパラパラに仕上がる絶品炒飯。 お願いすれば作ってくれるかもしれ
tamaniwa たまにわ
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【有限会社 平澤商店】
『とんちゃん焼きセット』 270円/100g ※100g〜の販売となります (22日、23日は定休日なのでご注意ください) 「モツなら平澤商店!」 そう耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。 今回ご提供いただくのは、平澤商店自慢の『とんちゃん焼き』セットです。 セットに入っているのは、国産豚のタン(舌)、ハラミ(横隔膜)、レバー(肝)、ハツ(心臓)、カシラ(頬)、ナンコツ。 まさに、豚の旨いところ全部入り!と言ってもいい豪華な内容。 鮮度が命のホルモン。 今回も、国産ホルモンの中から厳選し特別にご用意いただきました♪ 自信のあるものしか出さない平澤商店だからこそ、このクオリティが実現しました。 ご自宅での調理方法について、平澤昌宗さんにお話を伺うと、こんな素敵なエピソードが。 「幼少期、お腹を空かせて平澤商店に帰ってくると、おやつといえばコレでした。 捌きたての豚ホルモンを豪快に塩コショウでサッと炒めてくれて、それを食べながら父と母の仕事が終わるのを待っていたんです。 このソウルフードを、ぜひ皆様にも味わってほしいです‼」 そん
tamaniwa たまにわ
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